2003年11月にSOFTBALL解散後、Vo, MOEが結成。日本のみならず海外からも高い評価を受けており、現在2万人規模にもなった台湾最大のロックフェスにも多数出演。
Full Album 「KASUMISOU」はワールドリリースされ、世界各国からのオファーが殺到!!2008年2月から約1ヶ月に渡る2度目のヨーロッパツアーも大成功に収めている。世界各国で人気上昇中!!

■ OFFICIAL WEB SITE: 秋茜-AKIAKANE-
■ My Space: www.myspace.com/akiakane


秋茜-AKIAKANE-、DVD+CD スペシャルパッケージ

「LET'S GO! LET'S GO! AKIAKANE!」

LIVE DVD

【挿入曲】

1.2CODE
2.E.M.I.
3.CLOVER
4.花路
5.FUZZY COMPUTER
6.UNCLE SAM
7.CHOICE
8.I'M NOT DOWN
9.FUCKIN' メディア
10.HYPOCHONDRIE
11.FIGHTING SPIRITS
12.オン・ザ・レコード
13.ZERO
14.魂のメロディー

< 全29分 14曲入 >

国内盤CD「KASUMISOU」

【挿入曲】

1. オン・ザ・レコード
2. CLOVER
3. FUCKIN' メディア
4. FIGHTING SPIRITS
5. 花路
6. 風と共に...
7. KASUMISOU
8. DEAR FRIEND
9. TEPEE
10. I'M NOT DOWN
11. UNCLE SAM
12. 1945

「LET'S GO! LET'S GO! AKIAKANE!」スペシャルパッケージ

LIVE DVD + CDERDC-001 \3500(税込)

2008年12月23日リリース

TOWER RECORDS 限定500セット

TOWER RECORDS各店頭にて発売中!

★★★ 同時発売 ★★★

デザイナーATSUKOによる『TOWER RECORDS限定Tシャツ』

「LET'S GO! AKIAKANE!」Tシャツ(S. M. L.XL)\2625

TOWER RECORDS各店頭にて発売中!

 

秋茜-AKIAKANE-、New Mini Album「望郷ルミナンス」発売開始。

3rd mini album「望郷ルミナンス」
1:Big Tree  
2:CHANCE or DISTRESS!!
3: Run Up Beat
4: Fuzzy Computer
5: Grandmother Clock
6: Hypochondrie
7:魂のメロディー 

ERCA-016 税込\1575(税抜\1500)

全国のインディーズ取扱店にて発売中!!

秋茜-AKIAKANE-、New Single「魂のメロディー」。

2nd Single「魂のメロディー」
TR1:魂のメロディー
TR2:トロイカ(カバー曲)
TR3:旅愁(カバー曲)

ERCS-004 税込\1050(税抜\1000) TOWER RECORDS 1000枚限定  

TOWER RECORDS全店にて発売中!!

■ 初のEnglish版 FULL ALBUM !!「KASUMISOU」ワールドリリース!! TOWER RECORDS POPS Album ウィークリーチャート 12位
+
■ こちらも好評の2nd mini album「ノー・ホワイト・スプレマシー」。TOWER RECORDS インディーズウィークリーチャート1位 タワレコ、HMV、新星堂のみの限定発売となります。


LIVE DVD+ CD
スペシャルパッケージ。
LET'S GO! LET'S GO! AKIAKANE!

3rd mini Album
望郷ルミナンス
2nd Single
魂のメロディー
1st full album
KASUMISOU< US盤>
2nd album
ノー・ホワイト・スプレマシー
V.A / LIVE DVD
EINSTEIN RECORDS NIGHGT 2006
1st single
オン・ザ・レコード
1st album
花は桜木 人は武士
2003
11 元SOFTBALLのリーダーMOEを中心に結成。日本人アイデンティティーを大切にし、世界で活躍する日本人バンドとして日本精神を打ち出しスタートする。

2004
01.04 秋茜-AKIAKANE-としてのライブ活動を開始。MOE(Vo.G)、志摩(Cho.B)、北斗(Cho.G)、菘(Dr)の4人編成となる。
02.14 台湾前総統 李登輝友の会日本事務局長の柚原さんとMOEとの対談
02.22 "SAY YES TO TAIWAN 日本公演"を中心となって開催。中国からの圧力を怖れ保身的な多くの日本人の中で、PUNK BANDとしてポリティカルな姿勢を行動によって示した。
02.28 中国のミサイルに対する、民主主義と台湾人を守る為の武器を使わない守護台湾220万人デモ「人間の鎖」に参加。台湾総統府前の特設ステージで集まった数万人の前での演奏。秋茜-AKIAKANE-の演奏は生中継で台湾、中国全土に放送された。台湾のニュース、新聞等にも秋茜-AKIAKANE-のメッセージが大きく取り上げられた。
02.29 台湾の大統領にあたる、台湾総統の全世界に向けた演説中継で秋茜-AKIAKANE-はオープニングに代表BANDとして登場。
数十社のマスコミカメラが構える中、新曲「1945」を含む4曲を堂々と演奏。メンバーは総統とも堅い握手を交わし、台湾の姿勢を応援した。
03.05 TVタックル、朝まで生テレビ出演でも知られる台湾国策顧問、金 美齢さんとの対談。大きな圧力に媚て弱者を虐める日本の政府やマスメディアの体質を批判。日本人の誇りある精神「武士道」"強いものを恐れず、弱いものをいたわる"ことを秋茜-AKIAKANE-の持つ姿勢としても世界に示し、PUNKアーティストとしては先導的なポリシーとその勇気を日本に住む若者へも伝えた。
03.09 真珠湾攻撃雷撃隊の元日本海軍パイロット 前田 武さんとの再対談。インドやアフリカなど世界中を廻った前田 武さんから、戦前の世界がおかれた状況や、日本の教育、日本の軍隊で学んだ事など、現在の社会状況等、現在と違った観点からの意見交換、平和の深さを改めて認識する事となった。
04.03 初の東名阪ツアー「本当に戦争は終ったのか…?」ツアー最終日の高円寺で、政治家がライブに足を運び、広報誌でも大きく取り上げられる事となった。。しかし、Vo.MOEは初めに「広告塔になるつもりは無い」と一定の政党との関わりを持たない事をきっちりと表している。
このツアーで3曲入り「DEMO」500枚を無料配付。デモンストレーションの「DEMO」の他に、デモクラシーの「DEMO」という意味も込めた。
05.20 アメリカロサンジェルスで行なわれた、日米の第二次世界大戦のパイロットが中心となった、親善イベントに招待されそのパーティーで3曲を演奏。当時のB-29搭乗員や零戦パイロットなど多くの参加者から激励の言葉を頂いた。
06.12 六本木CLUB COREで行なわれたイベント「尖閣諸島を護れ!」で、RISING SUN等と共に演奏。
06.27 学業の専念をする為にGt、Drがメンバーチェンジ。咲輝(Cho,G)、鴇羽(Dr)が加入。
09.12 新宿CLUB DOCTORにて韓国のBAND、Nevada#51を招いてのライブイベント。B.B.BOMBのメンバーも飛び入り参加。
11.25 台湾台中にある宝覚禅寺で行なわれた戦没者慰霊祭に参加、日本人として戦った元台湾人兵士達の声を聞く。その後、台中、台北でもLIVEを行なう。
12.10 1st mini album「花は桜木 人は武士」をリリース。タワーレコードインディーズチャート3位。
12.17 CATVチャンネル桜「ニュースクリティーク」のコーナーでMOEがゲスト出演。
12.20 新宿LOFTで「侍-SPIRITS-レコ発」に出演。 
2005
01.22 香港でのLIVE。SAY YES TO TAIWANで共演した香港のバンド、KING LYCHEEなどと出演。会場は超満員! アメリカのテレビ番組が秋茜を独占インタビュー。
01.29 名古屋SUNSET STRIPで行なわれた「REV FELLOWS NIGHT」にTHE RYDERS、FUNGUS、THE STRUMMERS、GUSUS等と出演、ドラムの鴇羽が体調を壊しこの日のライブをもって脱退。その後、新メンバーとして陸(Dr)が加入。 
02.27 SAY YES TO TAIWAN 2005"台湾魂 in 高雄"に出演。
04.03 「日本代表! 女暴れ馬対決 第1弾!」高円寺20000Vで開催。LAST TARGETとの共演が実現。Lump、SARCASTIC+ZOOKEEPER、PAIFUKUも出演。
05.08 代々木Zher the ZooでLOST IN TIME、WONDERSとの共演。
06.12 大阪BAY SIDE JENNYでGARLIC BOYS、THE RYDERS、ISCREAM 7 SHOWERS、SOBUTなどとの共演。14日には秋茜、松山にて初の四国公演
06.15 岡山PEPPER LANDで、SAのツアーでゲスト出演。
06.15 静岡SUNASHで、SARCASTIC+ZOOKEEPERとの共演。
08.03 Maxi single「オン・ザ・レコード」をリリース。タワーレコードインディーズチャート1位。
09.03 「日本代表! 女暴れ馬対決 第2弾!」代々木Zher the Zooで開催。10日山形酒田、11日仙台と初の東北公演。
09.25 「REV FELLOWS NIGHT」にTHE RYDERS、FUNGUS、GUSUS等と共演。
10.22 名古屋UP SETにてインビシブルマンズデスベッド等との共演。
12.08 2nd mini album「ノー・ホワイト・スプレマシー」をリリース。タワーレコードインディーズチャート2タイトル連続1位を獲得。
12.24 「REV FELLOWS NIGHT」にTHE RYDERS、FUNGUS、GUSUS等と共演。
2006
01.04 「EINSTEIN RECORDS NIGHT」でLAST TARGET、他、レーベルの仲間同士との共演。
02.24 サポートメンバーを迎えての台湾ライブ。インビシブルマンズデスベッド、LAST TARGETとの共演。
02.26 台湾で行われたイベント「East-core Asia」に出演。
04.05 初のFull Album US盤「KASUMISOU」日本先行発売。タワーレコードJ-POPチャート12位。
05.06 US盤「KASUMISOU」発売。ASIAN MAN RECORDSより全世界に向けワールドリリースとなる。
07.30 台湾最大のROCK FES「FORMOZ FESTIVAL 2006」に出演。
10.09 代々木 Zher the ZooでのライブよりMaki(Gt)が加入。
2007
02.26 幡ヶ谷 HEAVY SICKでのライブよりMika(Ba)、Yuria(Dr)が加入。
02.28 台湾のサッカー場で行われたイベント「SPIRIT OF TAIWAN」に出演。
03.15 約3週間のヨーロッパツアー。イギリス、オランダ、ドイツ、ベルギーと白熱したライブをヘッドライナーとして繰り広げた。ライブを重ねるごとにその動員は増え続け、ツアー後半戦はどの会場も満員となる。
08.12 新宿LOFTにてゲンドウミサイル企画に出演。
09.30 代々木 Zher the ZooでのTHE STAR CLUB、RADIOTSとの共演。
11.10 台湾台北Lounge808にてCONSIDER THE MEEKのレコ発をサポート。ヘッドライナーを務める。
2008
01.05 「NEW YEAR PUNK CALLING」でHEAD ROCK、Dj-namijin、大和との初共演。
02.01 2度目のヨーロッパツアー、17都市を廻る。イギリス、ドイツ、スイス、ベルギー、フランスと、ヘッドライナーバンドとして更に規模を広めた。前年同様に熱いライブを繰り広げ、 ヨーロッパでの人気も2年目で確実なものとなった。
03.05 コンピレーションCD「PUNK ROCK BATTLE ROYAL 5」にザ・クランベリーズのカバー曲「SALVATION」で参加。
03.15 THE STAR CLUB "FULLTEN08 TOUR"を東京、大阪、名古屋と、The Vickersと共にサポート。
03.27 Maki(Gt)が交通事故により負傷。バンド復帰が困難となり、この日より当分の間、3ピースで活動。
04.26 文化出版局で発売のファッション誌「hi fashion(ハイファッション)6月号」で、MOEがANNA SUIのモデルとして掲載される。
05.23 代々木 Zher the ZooでのライブよりNao(Gt)が加入。
06.04 "DROPKICK MURPHYS JAPAN TOUR 2008"に、DROPKICK MURPHYSサイドからオープニングアクトとして指名される。東京 渋谷 DUO Music Exchengeは、SOLD OUTのライブ。大阪 梅田 Shangri-Laでも会場を盛り上げ、メンバー関係者からも良い評価を獲ている。
07.05 初の亀戸ハードコアでのLIVE。SOLD OUTとなる。
07.11 スウェーデンのバンド「Disco Volante」とのJAPAN TOURで国内10箇所をサポートする。
07.27 台湾最大のROCK FES「FORMOZ FESTIVAL 2008」に出演。台風の暴雨の中、ロックステージの大トリを務める。
08.04 オークラ出版 撃論ムック「8・15と靖国の真実」の特集ページでMOEの記事が3ページにわたり掲載される。
08.09 THE STAR CLUB TRIBUTE ALBUM「THE PUNK」に「HELLO NEW PUNKS」で参加。
09.06 新宿ACBで行われたTHE STAR CLUB TRIBUTE ALBUM発売記念TOURのアンコールで、HIKAGE氏のVocalでTHE STAR CLUBの曲を5曲を演奏。
10.04 亀戸ハードコアでの初のワンマンライブ。超満員の場内は大興奮のあまり酸欠となり一時中断となる。同日「SAMURAI PUNK ROCK GIRLS」と大きく描かれたトラックが登場し注目を浴びる。